オルスーバン ^^:(お留守番)に花束を 06.1.28
きのう ヂオンのみんなわ お出かけするというのに ぼくは おルスバンだったです
ヂオンの エらい ひと に そうユわれたからです
きっと ぼくわ あたま が たくさん ユルいので おルスバンなのです
まわりの つよいけど ちょびっとだけ あたまのユルい おにいちゃんたち に よく ユわれます ばカだけど
おルスバン お はりきってスルぞ と おもっていたのに
こんぴーたーの ちょうしが、わるイので おルスバンできないかった
おうちの でんわも おルスバンが じょーずなのに ぼくは でんわより ばカ なのかな
でも れんぽーの もっと ばカにいちゃんたちが あそびにきてくれたときは
ちょっびっとだけ おルスバンできたので
ヂオンの あたまのユルい おにいちゃんと いっしょに あそびました
なにして あそぶのかな と ヂオンの あたまのユルい おにいちゃんに きくと れんぽーと ころしあい と ユいました
ぼくも おもしろそうなので ころしあい お することにしました
ぼくはドムにのって かけっこで ちゅうりテントの ちかくにいる れんぽーのばカにいちゃんに だっこしてもらおうとしたんですが
よくわからないけど ぼくに イタイことします ひーとほーくは きらいみたいです
でも ここで かみさまが きて へんなマほーを つかって なんだか ぼくは ねてしまいました
メがさめたら ぼくは しんでました とても かなしいかったです
あとで おしえてもらったのですが かみさまは ちんぷす という なまえで ねむくなるマほーは あぷおち とユうのだそうです
ヂオンの あたまがユルい おにいちゃんが ユってました ばカだけど
ぼくは またひとつ かしこくなりました
よくみると そこにいた ころしあいをしている ヂオンの あたまがユルいおにいちゃんも れんぽーのばカも たくさん あぷおちなってました
ぼくと おなじ しんでいる おにいちゃん で いっぱいです
みんな ばカ だなと おもいました だって しんじゃうのに
ばカで いっぱい れんぽーのばカ ヂオンのばカ ちんぷすが いちばん ばカだけど
ちんぷすは かみさまなので とてもつよいです でも あそんでいるのに じゃまをするので ちゅーしゃくらい きらいです そのうえ ばカで わるい かみさまです
あとで せんせー に いいつけてやります
こんぴーたーの ちょうしと ちんぷすの せいで たくさん おルスバンできないかったけど おもしろいかった
こんど また おルスバン お いわれたら
ちゃんと おルスバンできて れんぽーと ころしあいしたいです
おわり
ヂオンの エらい ひと に そうユわれたからです
きっと ぼくわ あたま が たくさん ユルいので おルスバンなのです
まわりの つよいけど ちょびっとだけ あたまのユルい おにいちゃんたち に よく ユわれます ばカだけど
おルスバン お はりきってスルぞ と おもっていたのに
こんぴーたーの ちょうしが、わるイので おルスバンできないかった
おうちの でんわも おルスバンが じょーずなのに ぼくは でんわより ばカ なのかな
でも れんぽーの もっと ばカにいちゃんたちが あそびにきてくれたときは
ちょっびっとだけ おルスバンできたので
ヂオンの あたまのユルい おにいちゃんと いっしょに あそびました
なにして あそぶのかな と ヂオンの あたまのユルい おにいちゃんに きくと れんぽーと ころしあい と ユいました
ぼくも おもしろそうなので ころしあい お することにしました
ぼくはドムにのって かけっこで ちゅうりテントの ちかくにいる れんぽーのばカにいちゃんに だっこしてもらおうとしたんですが
よくわからないけど ぼくに イタイことします ひーとほーくは きらいみたいです
でも ここで かみさまが きて へんなマほーを つかって なんだか ぼくは ねてしまいました
メがさめたら ぼくは しんでました とても かなしいかったです
あとで おしえてもらったのですが かみさまは ちんぷす という なまえで ねむくなるマほーは あぷおち とユうのだそうです
ヂオンの あたまがユルい おにいちゃんが ユってました ばカだけど
ぼくは またひとつ かしこくなりました
よくみると そこにいた ころしあいをしている ヂオンの あたまがユルいおにいちゃんも れんぽーのばカも たくさん あぷおちなってました
ぼくと おなじ しんでいる おにいちゃん で いっぱいです
みんな ばカ だなと おもいました だって しんじゃうのに
ばカで いっぱい れんぽーのばカ ヂオンのばカ ちんぷすが いちばん ばカだけど
ちんぷすは かみさまなので とてもつよいです でも あそんでいるのに じゃまをするので ちゅーしゃくらい きらいです そのうえ ばカで わるい かみさまです
あとで せんせー に いいつけてやります
こんぴーたーの ちょうしと ちんぷすの せいで たくさん おルスバンできないかったけど おもしろいかった
こんど また おルスバン お いわれたら
ちゃんと おルスバンできて れんぽーと ころしあいしたいです
おわり
お人好し 06.1.26
お人好しな俺なんである。
昨日は、マジでそう思わせる出来事があった。
狡猾な敵の手に引っかかったのである。
そう、またロストしたのよ。www
ここのところ、一日一機以上のハイペースなのだ。TT
ま。ロストはいいロストは・・・慣れっこだからな。
でもな・・・言わせて欲しい
ダガーとザックス、チネよ!ヽ(`д´)ノ
www
閑話休題。
思うに現状でのUCGOのPvのスタイルというものは(今後、新しいパターンがあるかもだが)・・・
*真正面から落とすか落とされるかみたいなやりとり
*サッと来てある程度落として、真正面からやるのは可能な限り避ける
・・・の二つに大きく分けてイイと思う。
リアルな戦争で使う言葉を、かな〜り強引に結びつけると「戦術」(*前者:真正面からやる)と「戦略」(*後者:真正面は避ける)ってヤツだな。
簡単に言うと(良く使われる説明)「戦術」は兵隊対象の戦争で「戦略」ってのは女子供まで殺すということなんだ。もちょっと難しく言うと直接戦力を削ぐのが「戦術」。戦力を生み出す背景(生産、経済、人口)を削ぐのが「戦略」。
俺自身は「戦術」なPvが好きなんだが、世の中「戦略」なPvが好きという人もいる。(否定するわけじゃないっすw)
「戦術」なPvが好きってヤツは、根本は俺tueeeeeee!!!をしたいのだろう。よって技術を磨く(このゲームにソレをする余地はあまりないがw)ことに興味はあるが策はあまり施さない。
「戦略」なPvが好きというヤツは、おそらく作戦や戦法を立てるのが好きなんだろう。ようするに知的なわけだ。
卑怯だ狡いという言葉を「戦術」なPvが好きなヤツが「戦略」なPvが好きなヤツに投げかける事が多いのは、このあたりの価値観の違いのせいかもしれない。
それが真なら「卑怯」「狡い」は「戦略」なPvが好きなヤツにとって「まんまと引っかかった」「罠におちますた」「策にはまりますた」という意味で、翻って言えば「頭いいっすね。大将!」ということであり褒め言葉でしかない。
(だから、ま。相手にするな。前項「タゲをください」も含めてな。w)
で。今回のロストの件で俺思うに「俺は知的ではない」ということが良くわかった。w
・・・で?。今の俺ですか?。思うところはありますよ。
無い頭で一生懸命、慣れない策を考えるか、それとも「価値観」の違いだからと言って放り投げてしまうか。
それを決める基準はですね〜
クヤシィーッ
・・・て、どこまで思うかなんですよ。w
頭いいヤツはここで冷静なんですな。ソロバンを弾く。感情は二の次。
クヤシィーッってヤツと損得勘定を天秤にかける。
ま。結果は火を見るより明らかなんだな。損ですからw
お!。感情と勘定。カンジョーとカンジョー。 ププ
(落語の下げに相当するところでございますw)
おあとがよろしいようで。
昨日は、マジでそう思わせる出来事があった。
狡猾な敵の手に引っかかったのである。
そう、またロストしたのよ。www
ここのところ、一日一機以上のハイペースなのだ。TT
ま。ロストはいいロストは・・・慣れっこだからな。
でもな・・・言わせて欲しい
ダガーとザックス、チネよ!ヽ(`д´)ノ
www
閑話休題。
思うに現状でのUCGOのPvのスタイルというものは(今後、新しいパターンがあるかもだが)・・・
*真正面から落とすか落とされるかみたいなやりとり
*サッと来てある程度落として、真正面からやるのは可能な限り避ける
・・・の二つに大きく分けてイイと思う。
リアルな戦争で使う言葉を、かな〜り強引に結びつけると「戦術」(*前者:真正面からやる)と「戦略」(*後者:真正面は避ける)ってヤツだな。
簡単に言うと(良く使われる説明)「戦術」は兵隊対象の戦争で「戦略」ってのは女子供まで殺すということなんだ。もちょっと難しく言うと直接戦力を削ぐのが「戦術」。戦力を生み出す背景(生産、経済、人口)を削ぐのが「戦略」。
俺自身は「戦術」なPvが好きなんだが、世の中「戦略」なPvが好きという人もいる。(否定するわけじゃないっすw)
「戦術」なPvが好きってヤツは、根本は俺tueeeeeee!!!をしたいのだろう。よって技術を磨く(このゲームにソレをする余地はあまりないがw)ことに興味はあるが策はあまり施さない。
「戦略」なPvが好きというヤツは、おそらく作戦や戦法を立てるのが好きなんだろう。ようするに知的なわけだ。
卑怯だ狡いという言葉を「戦術」なPvが好きなヤツが「戦略」なPvが好きなヤツに投げかける事が多いのは、このあたりの価値観の違いのせいかもしれない。
それが真なら「卑怯」「狡い」は「戦略」なPvが好きなヤツにとって「まんまと引っかかった」「罠におちますた」「策にはまりますた」という意味で、翻って言えば「頭いいっすね。大将!」ということであり褒め言葉でしかない。
(だから、ま。相手にするな。前項「タゲをください」も含めてな。w)
で。今回のロストの件で俺思うに「俺は知的ではない」ということが良くわかった。w
・・・で?。今の俺ですか?。思うところはありますよ。
無い頭で一生懸命、慣れない策を考えるか、それとも「価値観」の違いだからと言って放り投げてしまうか。
それを決める基準はですね〜
クヤシィーッ
・・・て、どこまで思うかなんですよ。w
頭いいヤツはここで冷静なんですな。ソロバンを弾く。感情は二の次。
クヤシィーッってヤツと損得勘定を天秤にかける。
ま。結果は火を見るより明らかなんだな。損ですからw
お!。感情と勘定。カンジョーとカンジョー。 ププ
(落語の下げに相当するところでございますw)
おあとがよろしいようで。
タゲをください。 06.1.23
今回は、ふいんき(←なぜか変換できない)を変えてお送りします。
ども。
いつか作ろうと思って実家に置きっぱなしのウルトラホーク1号のプラモが
親父に捨てられていて悲しい俺です。
さて、週末でも仕事なので
ボチボチUCGOです。
いやー、敵襲にも慣れてくると色々ありますねぇ。
10分くらい、かけずりまわって、EFテントでやっと見つけたのに
敵さんと味方の数ほぼおなじ。
向こうリペテント、護衛N付きなんで、こちら完全に不利なんですが
最後にMSをハンガーにしまっちゃうんです。そのときに敵さんから
「このまま帰る」的なことを言われたうえに
ムフフって思われちゃいました。
あ”=っ。やってらんねー! www
↑他人のブログの文章弄くってたのだがツカレル。
相手には無断だが(リンクしないw)。
名前は晒されてないけれど自分の口撃をネタにしてるから、このくらいはしても良かろう。
俺も20〜30機に囲まれたら躊躇しますけどね。ま。押し付けは押し付けですわな。
こちらも少々反省しておりますので、機会あるなら
(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい ってことで
こちらも
(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい ってことにしますので
早速、次回に備えて辞書に(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい を単語登録しました。
次の目標は街へ侵攻なんだそうだ。健闘を祈る。
ども。
いつか作ろうと思って実家に置きっぱなしのウルトラホーク1号のプラモが
親父に捨てられていて悲しい俺です。
さて、週末でも仕事なので
ボチボチUCGOです。
いやー、敵襲にも慣れてくると色々ありますねぇ。
10分くらい、かけずりまわって、EFテントでやっと見つけたのに
敵さんと味方の数ほぼおなじ。
向こうリペテント、護衛N付きなんで、こちら完全に不利なんですが
最後にMSをハンガーにしまっちゃうんです。そのときに敵さんから
「このまま帰る」的なことを言われたうえに
ムフフって思われちゃいました。
あ”=っ。やってらんねー! www
↑他人のブログの文章弄くってたのだがツカレル。
相手には無断だが(リンクしないw)。
名前は晒されてないけれど自分の口撃をネタにしてるから、このくらいはしても良かろう。
俺も20〜30機に囲まれたら躊躇しますけどね。ま。押し付けは押し付けですわな。
こちらも少々反省しておりますので、機会あるなら
(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい ってことで
こちらも
(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい ってことにしますので
早速、次回に備えて辞書に(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい を単語登録しました。
次の目標は街へ侵攻なんだそうだ。健闘を祈る。
二台、都市周辺で炎上 06.1.21

【カッコいい俺様の図】
ザックスさんのブログ←クリックで、また恥を晒している(前日の【悔しいけれどお前に「おつ〜」】の項のこと)自分なのであるが・・・同日。ま。こんな絵のときもあるのである。直前にテント籠もりの陸ジムを切り捨てて、次!次!ってところなんだが、果敢にも敵僚機二機が、この後立ち上がり、計3機に至近距離(そうなるわな)で撃ち込まれ結局・・・
ロスト www T T
背後の友軍にバッチリ見られ、ププw っとしたどうかワカランが、即/rescue>ドムで前線カムバック>既に終了>orz・・いや、グググ グッジョブ
この日は、陸ジムが壁役、LA二機の別部隊との一戦で、もう一機ロストして計2機失うはめに・・・。
え〜。陸ジムや77-3混じりの編成と戦うときには、その他(LAとか)を先に狙いましょう。
数減らして、後で落とせば良いのです。
このときは友軍の先行一機が陸ジム撃っていて、「あ”〜」だったのであるが、仕方ない射線合わせるよっ!っで、結果、先行していた友軍共々落とされますた。
「ドムずるい」っていうのは、最早、連邦側の決まり文句なのであるが、陸ジムと77-3は硬スギ!マジで、何とかしてください。
ヽ(`д´)ノ ノワワワ-ン
悔しいけれどお前に「おつ〜」 06.1.20
ま。また落とされたんである。
詳しいことは他力本願でコチラ(何故かトラックバックできない)
【ネガティブUC日記】 ←クリック
そうです。私がメルで落ちたドム乗りです。
・・・で、クヤシィのでジャーナルを晒す。

落ちた後にも攻撃を喰らっているぞと。
終わりほうだけジャーナルのSSをあげているので、ホントはもっと喰らっているのである。見ると誰一人重なってないわ。秒単位でコレだけ喰らったということですね。w
ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!! ... コレバッカ
連邦諸氏おつです。
・・・で<ひでき@ギャランドゥ>って誰?
詳しいことは他力本願でコチラ(何故かトラックバックできない)
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そうです。私がメルで落ちたドム乗りです。
・・・で、クヤシィのでジャーナルを晒す。

落ちた後にも攻撃を喰らっているぞと。
終わりほうだけジャーナルのSSをあげているので、ホントはもっと喰らっているのである。見ると誰一人重なってないわ。秒単位でコレだけ喰らったということですね。w
ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!! ... コレバッカ
連邦諸氏おつです。
・・・で<ひでき@ギャランドゥ>って誰?
陳腐(す)な結末 06.1.19
某氏は昨日、胸のスク襲撃をされたそうである。
色々あるのだけれど割愛^^:
おそらく某氏のブログで書かれると思います。(トラックバックできそうならトラックバックします)
・・・メル住民は、とうとう某氏他数名(5人だったかな?)を北EFテントに追いつめたのであるが、リペテント周辺で立て籠もり中、忽然とジオンPCの前で消えた。連PC2名を残して。
どうみてもアプ落ちである。
チンプス ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!!
そして奇しくも、自分もこの下のSSを撮った数十秒後だろうかアプ落ちするのである。

【連PCアプ落チちょっと後の図】
護衛Nに切り刻まれていないか心配しながら、すぐ復帰・・・出来た。幸い機体は無事。
・・・で某氏達は言うと?
未だ復帰していない。確認できる連邦PCの数は自分がアプ落ちする以前と変わらず。・・・で、復帰を待つ。
数分たったろうか?自分は業を煮やし、そこでアプ落ちに巻き込まれずNSでインし続け現場で留まるアプ落ちた方々とIRCでお話中であろう、お仲間に質問してみた。

・・・ということで再ログインできないそうである。
この時点でジオンPCの大半は現場の空気からか去っていた。(残り数名だっと思う)
ま、自分も何時再ログインできるか不明な方々を待っていても仕方がない。この襲撃と連動した別の場所での戦闘でドム一機を失っているので早速作ってもらうべく街の工場街へ行くことにする。同時に自分と同じく現場を立ち去る友軍機若干名。
そのドムの引き渡しのときである。お得意の雄叫びが・・・
・・・響きわたったのである。復讐とはどうやら前夜某氏を撃破した方々に対しての言葉であると思われるが・・・ログインできたのね。
即、レーダーレンジを変えて赤い点を探すが、反応無し。
どうやらミデアで来て即去ったようだ。
以上が、私の視点からの出来事である。余計な私感は極力排除したつもりであるし、事の経過のついても何も言うことはない。アプ落ちは不可抗力であることも重々承知している。ジオン一介の雑兵である自分が両軍通じて高名なプレイヤーに対して恐れ多いのであるが、でも最後に一言コメントさせていただく。
このアプ落ちで自分としては萎える結末を迎えた一件を胸のスク出来事とは私は思わない。
追記:
怒鑼獲門GJ! やられますた。
今回は自分のPスキルの無さを痛感しておりますです。
君の思惑どおりだよ。ヽ(`Д´)ノ ノワワワ-ン
色々あるのだけれど割愛^^:
おそらく某氏のブログで書かれると思います。(トラックバックできそうならトラックバックします)
・・・メル住民は、とうとう某氏他数名(5人だったかな?)を北EFテントに追いつめたのであるが、リペテント周辺で立て籠もり中、忽然とジオンPCの前で消えた。連PC2名を残して。
どうみてもアプ落ちである。
チンプス ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!!
そして奇しくも、自分もこの下のSSを撮った数十秒後だろうかアプ落ちするのである。

【連PCアプ落チちょっと後の図】
護衛Nに切り刻まれていないか心配しながら、すぐ復帰・・・出来た。幸い機体は無事。
・・・で某氏達は言うと?
未だ復帰していない。確認できる連邦PCの数は自分がアプ落ちする以前と変わらず。・・・で、復帰を待つ。
数分たったろうか?自分は業を煮やし、そこでアプ落ちに巻き込まれずNSでインし続け現場で留まるアプ落ちた方々とIRCでお話中であろう、お仲間に質問してみた。

・・・ということで再ログインできないそうである。
この時点でジオンPCの大半は現場の空気からか去っていた。(残り数名だっと思う)
ま、自分も何時再ログインできるか不明な方々を待っていても仕方がない。この襲撃と連動した別の場所での戦闘でドム一機を失っているので早速作ってもらうべく街の工場街へ行くことにする。同時に自分と同じく現場を立ち去る友軍機若干名。
そのドムの引き渡しのときである。お得意の雄叫びが・・・

・・・響きわたったのである。復讐とはどうやら前夜某氏を撃破した方々に対しての言葉であると思われるが・・・ログインできたのね。
即、レーダーレンジを変えて赤い点を探すが、反応無し。
どうやらミデアで来て即去ったようだ。
以上が、私の視点からの出来事である。余計な私感は極力排除したつもりであるし、事の経過のついても何も言うことはない。アプ落ちは不可抗力であることも重々承知している。ジオン一介の雑兵である自分が両軍通じて高名なプレイヤーに対して恐れ多いのであるが、でも最後に一言コメントさせていただく。
このアプ落ちで自分としては萎える結末を迎えた一件を胸のスク出来事とは私は思わない。
追記:
怒鑼獲門GJ! やられますた。
今回は自分のPスキルの無さを痛感しておりますです。
君の思惑どおりだよ。ヽ(`Д´)ノ ノワワワ-ン
取らぬ狐の皮算用 06.1.17
今日はリアル業の休日。
用事を済ませ。ちと早く夕方にイン。良く行く狩り場の一つで単機でN狩りをする。手持ちのMSの数が少々心細い、現実でもココ(UCGO)でも稼がなくてならないのだ。まだインする人が少ない時間帯は稼ぐにもスキル上げにも効率がイイのである。
ゾゴでN狩り。順調である。お!やっとスキルがカンスト、リペL3ゲット・・・んンん???。
早めに察知したと思うが敵PCの攻撃を受けているのに気づく。ジャーナルに視線を飛ばすと連邦ながらメル在住過疎時間帯ゲリラ、忍者のように消失、時間開けて出現を繰り返すのが得意技ドム愛用のS○○○○○○、同じく過疎時間帯のゲリラR○○○○○○○○○、落ち逃げ疑惑の○○○。ゲームシステム及び都市の弱点を突くのが巧妙な ヽ(`д´)ノ 三人からの被弾。ダメージ率からいってEXハイバズ3連チャン、痛スギ。しかもリペ作業中の出来事。匹夫の勇なんて言ってられない、みんな貧困が悪いのである。キツネは尻尾巻いて逃げる。今日から、このブログのタイトルは「君子危うきに近寄らず」にしよう・・・。
リペいきなり失敗。
まるで轢き逃げのように瞬殺される。w w w(SS撮る間もない)
ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!! よりによって、この3人にだよ orz
無念。
ガウを呼び、ハンガーに一機のみのMSであるドムに乗り哨戒に出るが・・・いないよね。消えてる罠。
街に帰り λ...........トボトボ ゾゴを作ってもらう。思っていたより安かったのであるが、手持ちのキャッシュでは足りないのは分かっていたので値の張りそうな品を処分して工面。残金1万也。
リアル用で一旦ログアウトする。
21時半、再ログイン。
N狩り。N狩り。N狩り。夕方の損失には、ほど遠い。
テントで溜息をついているとダガー来襲の報。東だ、南だ、4〜5機だと刻一刻と情報が入る。
東>南とすると西であろう。ドムに乗り換え西へ。EFテント着。敵影(PC)無しを確認すると同時に、自分と同じ考えであったのであろう現場にいた友軍機からダガー東で確認の知らせ。
当てが外れ一番遠いところに来てしまったようだ。全速で東へ。
距離で半分ほど過ぎたあたりで「完了」と入電。東か?と問うと、東とのこと。
東EFテントにて終了である。
orzな日。
用事を済ませ。ちと早く夕方にイン。良く行く狩り場の一つで単機でN狩りをする。手持ちのMSの数が少々心細い、現実でもココ(UCGO)でも稼がなくてならないのだ。まだインする人が少ない時間帯は稼ぐにもスキル上げにも効率がイイのである。
ゾゴでN狩り。順調である。お!やっとスキルがカンスト、リペL3ゲット・・・んンん???。
早めに察知したと思うが敵PCの攻撃を受けているのに気づく。ジャーナルに視線を飛ばすと連邦ながらメル在住過疎時間帯ゲリラ、忍者のように消失、時間開けて出現を繰り返すのが得意技ドム愛用のS○○○○○○、同じく過疎時間帯のゲリラR○○○○○○○○○、落ち逃げ疑惑の○○○。ゲームシステム及び都市の弱点を突くのが巧妙な ヽ(`д´)ノ 三人からの被弾。ダメージ率からいってEXハイバズ3連チャン、痛スギ。しかもリペ作業中の出来事。匹夫の勇なんて言ってられない、みんな貧困が悪いのである。キツネは尻尾巻いて逃げる。今日から、このブログのタイトルは「君子危うきに近寄らず」にしよう・・・。
リペいきなり失敗。
まるで轢き逃げのように瞬殺される。w w w(SS撮る間もない)
ゴ━━━━( ゚Д゚)━━━━ルァ!! よりによって、この3人にだよ orz
無念。
ガウを呼び、ハンガーに一機のみのMSであるドムに乗り哨戒に出るが・・・いないよね。消えてる罠。
街に帰り λ...........トボトボ ゾゴを作ってもらう。思っていたより安かったのであるが、手持ちのキャッシュでは足りないのは分かっていたので値の張りそうな品を処分して工面。残金1万也。
リアル用で一旦ログアウトする。
21時半、再ログイン。
N狩り。N狩り。N狩り。夕方の損失には、ほど遠い。
テントで溜息をついているとダガー来襲の報。東だ、南だ、4〜5機だと刻一刻と情報が入る。
東>南とすると西であろう。ドムに乗り換え西へ。EFテント着。敵影(PC)無しを確認すると同時に、自分と同じ考えであったのであろう現場にいた友軍機からダガー東で確認の知らせ。
当てが外れ一番遠いところに来てしまったようだ。全速で東へ。
距離で半分ほど過ぎたあたりで「完了」と入電。東か?と問うと、東とのこと。
東EFテントにて終了である。
orzな日。
犬のような一日 06.1.16
22時20分頃にイン。
しばらくしてキャンの某小隊の方々が北EFテントに数人いらっしゃるも・・・
「奇襲失敗(発見された)なので帰ります」とNSのままお帰りになる。あまりのあっけなさに不信感をつのらせた各員は警戒維持で自主的に各所の見張りにつく。自分は西へ。
西EFテントにてポチポチMTCを撃ちながら見張っていると先の某小隊ではなくヘタレ団のご一行様参上。強敵である。
自分も2回ほど痛い目にあわされた。またか・・・と思いがめぐる。
だが、何もせず即、北EFテントへミデアにて移動。街と警戒にあたっている面々に打電し、自分も北へ。
味方のレスポンスも早く、自分が着いたときには既にEFテントを囲んでいる状態。
しかし、さすがヘタレ団である。何度もMS破壊されながらも立ち上がる良い漢っぷり。一度はちょっとヤバイかなと思わせる立ち振る舞いをされ、強敵ぶりを発揮する。

ヘタレ団帰還するも一応、警戒維持で再び各員各所の確認に走る。西から南で友軍機撃墜されるの報。東方面に移動かと、有志各員は東へ急行するも、先行していた一機が撃墜される。
自分を含め複数現場着。W.O.F隊を確認。敵も複数(ほぼ同数と記憶)ながら既にNS状態で一向に応戦する気配を見せない。数分の後、ミデアで北方面へ。
迎撃の有志各員が北へ走る。北へ着くとW.O.F隊に混じりCF_combat-flairの部隊名も見える。先ほどとは違い、既にMSに搭乗。双方撃ちあいが始まる。
敵は覚悟を決めたのかEFテントを飛び出し一列で射線を重ねて突っ込んできた。延びきった列めがけ横から味方機が叩くという展開。列が乱れ、W.O.F隊機炎上を機に敵、EFテントへ退却。篭城戦へと変わるが、さほどの時間も要せず、御用に。

その後、双方、楽しい口撃の応酬となるが、西方面で敵一名との報が・・・。
・・・友軍機が駆けつける前に落としたそうで、GJ。
迎撃有志一同、西へ東へ駈けずりまわりの一日でしたとさ。
しばらくしてキャンの某小隊の方々が北EFテントに数人いらっしゃるも・・・
「奇襲失敗(発見された)なので帰ります」とNSのままお帰りになる。あまりのあっけなさに不信感をつのらせた各員は警戒維持で自主的に各所の見張りにつく。自分は西へ。
西EFテントにてポチポチMTCを撃ちながら見張っていると先の某小隊ではなくヘタレ団のご一行様参上。強敵である。
自分も2回ほど痛い目にあわされた。またか・・・と思いがめぐる。
だが、何もせず即、北EFテントへミデアにて移動。街と警戒にあたっている面々に打電し、自分も北へ。
味方のレスポンスも早く、自分が着いたときには既にEFテントを囲んでいる状態。
しかし、さすがヘタレ団である。何度もMS破壊されながらも立ち上がる良い漢っぷり。一度はちょっとヤバイかなと思わせる立ち振る舞いをされ、強敵ぶりを発揮する。

ヘタレ団帰還するも一応、警戒維持で再び各員各所の確認に走る。西から南で友軍機撃墜されるの報。東方面に移動かと、有志各員は東へ急行するも、先行していた一機が撃墜される。
自分を含め複数現場着。W.O.F隊を確認。敵も複数(ほぼ同数と記憶)ながら既にNS状態で一向に応戦する気配を見せない。数分の後、ミデアで北方面へ。
迎撃の有志各員が北へ走る。北へ着くとW.O.F隊に混じりCF_combat-flairの部隊名も見える。先ほどとは違い、既にMSに搭乗。双方撃ちあいが始まる。
敵は覚悟を決めたのかEFテントを飛び出し一列で射線を重ねて突っ込んできた。延びきった列めがけ横から味方機が叩くという展開。列が乱れ、W.O.F隊機炎上を機に敵、EFテントへ退却。篭城戦へと変わるが、さほどの時間も要せず、御用に。

その後、双方、楽しい口撃の応酬となるが、西方面で敵一名との報が・・・。
・・・友軍機が駆けつける前に落としたそうで、GJ。
迎撃有志一同、西へ東へ駈けずりまわりの一日でしたとさ。
大襲撃/キャンベラ、シドニー殲滅戦 06.1.15
*作戦開始以前
1月15日(日)23時に連邦都市であるキャンベラを攻略開始すると 司令部(ZEON軍専用連絡BBS) より入電。作戦の概略は全方位一斉攻撃。無慈悲であるが敵の全てを攻撃対象とする殲滅戦である。作戦コード名は「真・性人の日」。
常日頃メルボルンの防衛が手薄な機会を見計らって襲撃するキャンベラの某部隊に借りを返す絶好の機会である。だが残念なことに今作戦は敵工作員により事前に情報が漏れてしまっているのは明白で、敵軍による相当な抵抗が予想されるのであった。思えば昨日は嵐の前の静けさだったのであろうか連邦のジオン各都市への攻撃の報、及び応援要請は、一介の兵士である故だろうか私の耳には全く入らず、それは不気味さを感じさせるほどだったのだ。
しかし情報の漏洩を知るジオン兵からは今作戦の変更、中止を求める声は私が知る限り無く、作戦は決行されることとなる。
まさに匹夫の勇なり。
どうやら我が軍は頭のネジが足らない奴らが多いらしい。
*作戦開始
23:20各部隊の配置完了後、作戦開始。
・・・が即アプ落ち。EFテント>巻き戻り>ジオンテント
どうやら自分だけでは無いらしく軍チャで「また」とか「マラソンかよ〜」との声も聞こえるw
2度ほど自分も繰り返した後、三度目のEFテントに辿り着くも、既にそこは我が軍により制圧済み。自分は一発も撃っていない・・・。気を取り直し街に向かうが既に制圧されていた。作戦事項に電撃戦を目標にす、との記述があったがそのとおりになったようだ。自分の予想では相当な抵抗を予想していたのだが・・・。既に落とされ抵抗もできずNSでいる人々を見てみると応援に来ていたのであろうシドニーの部隊が目に付く。情報の漏洩も、それを基に迎え撃つべく連邦側の準備と努力も、我が軍の圧倒的物量投入と結束の前には無駄だったのだ。
我が軍の損害は最小のようだ。敵都市キャンベラの街にシークジオン!のかけ声が彼方此方で響いているのを聞きとげ、そのまま退路確保とアプ落ちを避けるため、自分はEFテントの制圧維持に向かう。味方の撤収は既に行われているようで作戦予定には無いシドニー攻略に向かう気運となり頃合を見計らって自分もシドニーへ向かうことにした。
*シドニー攻略戦
自分が到着する前から、続々と戦況が入電する。
「EF南テント制圧」「シドニー市街制圧」
北と南から動いた我が軍は順当に敵を殲滅しているらしい。自分は手薄なシドニー西側に降り立つことにする。到着すると先行部隊であろうか数機の救援機が前線と思われる方向から自軍テントに向かって飛んでいるのを確認。西EFテントでは敵の主力と思われる部隊を中心に籠城戦を行っているらしく、たまたま手薄だったこともあり苦戦しているらしい。北と南と違い西前線からの入電は苦しいモノばかりだった。
ドムをハンガーから出し、乗り込む。西EFテントを目指す。
前線に到着。膠着状態。一応敵テントを自軍が包囲しているが、レーダーと目視で確認すると見るからに敵の数のほうが優勢である。補給拠点を背にしているから尚更だ。GバスからMTCに持ち替えギリギリ射程内に単機で飛び込み撃ち始めると、即4、5機からロックオンされ射程外への後退を余儀なくされる。数十秒たったろうか、敵は77-3を筆頭に10機弱が勇敢にもテントを飛び出し自分めがけて射線を重ねてきた。数発その場でGバズを撃ち込むが、敵の勢いは止まらない。たまらず全力後退するが、あっというまに自機全壊。その場で味方に応援を打電すると既に誰かが要請していたのであろう、向かっているとのこと。自分は再出撃のため自軍テントへ救援機で引き返すことに。
再びドムに乗り込み前線へ。既に自軍の増援が来ていた。流れはこちらに変わったようで、既に敵テントで抵抗を続けているのは明らかに先ほどより減っている。自分の視界から見ると敵テントを中心に12時方向から3時方向へ回り込んでいる友軍が数機。上手い。敵の視界外で一気に距離を詰め射すつもりであろう。しばらくして敵テント内右翼で爆炎が上がる。自分も一気に距離を詰める。視界の縁に友軍数機も自分同様に動いているのを見た。ほどなく敵テント制圧。
「そろそろ頃合いか」との声が聞こえはじめ、自分も帰還すべくジオン北テントへ向かう。
ジオン北テントに着くかというタイミングで帰還の途につく友軍が出始めるが、同時にシドニーの反撃が始まったようだ。
「街より敵増援」「EF南テント苦戦」との報が入電。自分はジオン北テントに着く。救援機で飛び南ジオンテントから応援するか、そのまま地上を走り駆けつけるか、それとも自都市に帰るかの判断に迫られる。とりあえずジオン北テントにいた友軍に戦況を知らせると勇敢にも数人がそのままドムで飛び出していった。
苦戦の報で既にガウで帰還の途に着いている友軍も引き返すとの知らせと、ほぼ同時に自軍撤退の報が入電。敵の本格的な追撃が始まったようだ。
「南ジオンテント敵に制圧」の知らせが入るまでは、あっという間だった。撤退の打電は、撤退のし始めではなく既にかなり押し込まれたときに発せられたのか、連邦の追撃が凄かったのか。
状況から帰還やむなしとの声。自分も帰還の判断を自ら下し帰還の途についた。
*その後
自都市に到着。ハンガーにたどり着く前にシドニーの戦況が入電。一旦、制圧された南ジオンテントを拠点に、再び押し返したようだ。この後、散発的に収束するまで互いに撃ち合うのであろう。
しばらく敵の報復攻撃を気にしつつ自軍テントにてN狩り装備のゾゴに乗ったまま休息。ふと視界を西に向けると敵影数機(後に4機。スナ2二機、LA一機、陸ジム一機と判明)がレーダー策敵範囲外、目視で確認。即座に襲撃を周りに知らせるが、軍チャを利用する余裕はないと判断、そのままPを三連打した後Gバスで応戦す。視界の隅に味方機の爆炎があがった(後に聞いたところ、どうやら銀行の上で引っかかって動けなかったとのこと)。それを機にするかのように敵が下がり始める。追撃するため真っ先にテントを飛び出し追いかけるが陸ジムが、しんがりで壁となって、これを打ち落とせない。以前コイツを打ち落とすのにバズ50発を消費したこともあるほどだ。壁役にはもってこいであろう。他の敵も自分の追撃に気づき、足を止め自機めがけ発砲し始めた。
確認すると追撃は自分を入れて2名のみ。幸い護衛Nが二機いる地点のため敵は追撃4機と思っているようだ。自分も足を止め、スナイパーライフルが当たらないところまで若干の後退。それを見て陸ジムが敵と合流。つかの間の睨み合いが数秒ほどだったであろうか・・・。敵は全力後退をし始める。レーダーで大体の距離を掴むと更に追撃してバスの有効射程に入れるには至難の距離が開いていた。Pv用の装備をしているドムなら良かったのだが、N狩り装備のゾゴには、この距離を詰めるスピードもキャノン系の武器も装備していない。あれば、せめて牽制くらいは・・・と思い、ほぞを咬む。レーダーで消えていく機影を確認しながら、自分と一緒に追撃に参加した、もう一機にテントに戻ろうと打電する。
その後、ドムにて出撃。北EFテントで先ほどの敵と会敵。友軍も数機いる状況であったが、ミデアで帰還する姿が、そこにあるだけだった。
【スクリーンショット】
今回、慣れないブログを開設するも、そのためにスクリーンショットを多数収めたのですが、後で確認すると全てファイルが壊れてました。残念。よって画像無しの記録になってます。使用していたアプリが度重なるアプ落ちの影響か不安定だったようでデフォのPrint Screenを次回から使ってみることにします。
1月15日(日)23時に連邦都市であるキャンベラを攻略開始すると 司令部(ZEON軍専用連絡BBS) より入電。作戦の概略は全方位一斉攻撃。無慈悲であるが敵の全てを攻撃対象とする殲滅戦である。作戦コード名は「真・性人の日」。
常日頃メルボルンの防衛が手薄な機会を見計らって襲撃するキャンベラの某部隊に借りを返す絶好の機会である。だが残念なことに今作戦は敵工作員により事前に情報が漏れてしまっているのは明白で、敵軍による相当な抵抗が予想されるのであった。思えば昨日は嵐の前の静けさだったのであろうか連邦のジオン各都市への攻撃の報、及び応援要請は、一介の兵士である故だろうか私の耳には全く入らず、それは不気味さを感じさせるほどだったのだ。
しかし情報の漏洩を知るジオン兵からは今作戦の変更、中止を求める声は私が知る限り無く、作戦は決行されることとなる。
まさに匹夫の勇なり。
どうやら我が軍は頭のネジが足らない奴らが多いらしい。
*作戦開始
23:20各部隊の配置完了後、作戦開始。
・・・が即アプ落ち。EFテント>巻き戻り>ジオンテント
どうやら自分だけでは無いらしく軍チャで「また」とか「マラソンかよ〜」との声も聞こえるw
2度ほど自分も繰り返した後、三度目のEFテントに辿り着くも、既にそこは我が軍により制圧済み。自分は一発も撃っていない・・・。気を取り直し街に向かうが既に制圧されていた。作戦事項に電撃戦を目標にす、との記述があったがそのとおりになったようだ。自分の予想では相当な抵抗を予想していたのだが・・・。既に落とされ抵抗もできずNSでいる人々を見てみると応援に来ていたのであろうシドニーの部隊が目に付く。情報の漏洩も、それを基に迎え撃つべく連邦側の準備と努力も、我が軍の圧倒的物量投入と結束の前には無駄だったのだ。
我が軍の損害は最小のようだ。敵都市キャンベラの街にシークジオン!のかけ声が彼方此方で響いているのを聞きとげ、そのまま退路確保とアプ落ちを避けるため、自分はEFテントの制圧維持に向かう。味方の撤収は既に行われているようで作戦予定には無いシドニー攻略に向かう気運となり頃合を見計らって自分もシドニーへ向かうことにした。
*シドニー攻略戦
自分が到着する前から、続々と戦況が入電する。
「EF南テント制圧」「シドニー市街制圧」
北と南から動いた我が軍は順当に敵を殲滅しているらしい。自分は手薄なシドニー西側に降り立つことにする。到着すると先行部隊であろうか数機の救援機が前線と思われる方向から自軍テントに向かって飛んでいるのを確認。西EFテントでは敵の主力と思われる部隊を中心に籠城戦を行っているらしく、たまたま手薄だったこともあり苦戦しているらしい。北と南と違い西前線からの入電は苦しいモノばかりだった。
ドムをハンガーから出し、乗り込む。西EFテントを目指す。
前線に到着。膠着状態。一応敵テントを自軍が包囲しているが、レーダーと目視で確認すると見るからに敵の数のほうが優勢である。補給拠点を背にしているから尚更だ。GバスからMTCに持ち替えギリギリ射程内に単機で飛び込み撃ち始めると、即4、5機からロックオンされ射程外への後退を余儀なくされる。数十秒たったろうか、敵は77-3を筆頭に10機弱が勇敢にもテントを飛び出し自分めがけて射線を重ねてきた。数発その場でGバズを撃ち込むが、敵の勢いは止まらない。たまらず全力後退するが、あっというまに自機全壊。その場で味方に応援を打電すると既に誰かが要請していたのであろう、向かっているとのこと。自分は再出撃のため自軍テントへ救援機で引き返すことに。
再びドムに乗り込み前線へ。既に自軍の増援が来ていた。流れはこちらに変わったようで、既に敵テントで抵抗を続けているのは明らかに先ほどより減っている。自分の視界から見ると敵テントを中心に12時方向から3時方向へ回り込んでいる友軍が数機。上手い。敵の視界外で一気に距離を詰め射すつもりであろう。しばらくして敵テント内右翼で爆炎が上がる。自分も一気に距離を詰める。視界の縁に友軍数機も自分同様に動いているのを見た。ほどなく敵テント制圧。
「そろそろ頃合いか」との声が聞こえはじめ、自分も帰還すべくジオン北テントへ向かう。
ジオン北テントに着くかというタイミングで帰還の途につく友軍が出始めるが、同時にシドニーの反撃が始まったようだ。
「街より敵増援」「EF南テント苦戦」との報が入電。自分はジオン北テントに着く。救援機で飛び南ジオンテントから応援するか、そのまま地上を走り駆けつけるか、それとも自都市に帰るかの判断に迫られる。とりあえずジオン北テントにいた友軍に戦況を知らせると勇敢にも数人がそのままドムで飛び出していった。
苦戦の報で既にガウで帰還の途に着いている友軍も引き返すとの知らせと、ほぼ同時に自軍撤退の報が入電。敵の本格的な追撃が始まったようだ。
「南ジオンテント敵に制圧」の知らせが入るまでは、あっという間だった。撤退の打電は、撤退のし始めではなく既にかなり押し込まれたときに発せられたのか、連邦の追撃が凄かったのか。
状況から帰還やむなしとの声。自分も帰還の判断を自ら下し帰還の途についた。
*その後
自都市に到着。ハンガーにたどり着く前にシドニーの戦況が入電。一旦、制圧された南ジオンテントを拠点に、再び押し返したようだ。この後、散発的に収束するまで互いに撃ち合うのであろう。
しばらく敵の報復攻撃を気にしつつ自軍テントにてN狩り装備のゾゴに乗ったまま休息。ふと視界を西に向けると敵影数機(後に4機。スナ2二機、LA一機、陸ジム一機と判明)がレーダー策敵範囲外、目視で確認。即座に襲撃を周りに知らせるが、軍チャを利用する余裕はないと判断、そのままPを三連打した後Gバスで応戦す。視界の隅に味方機の爆炎があがった(後に聞いたところ、どうやら銀行の上で引っかかって動けなかったとのこと)。それを機にするかのように敵が下がり始める。追撃するため真っ先にテントを飛び出し追いかけるが陸ジムが、しんがりで壁となって、これを打ち落とせない。以前コイツを打ち落とすのにバズ50発を消費したこともあるほどだ。壁役にはもってこいであろう。他の敵も自分の追撃に気づき、足を止め自機めがけ発砲し始めた。
確認すると追撃は自分を入れて2名のみ。幸い護衛Nが二機いる地点のため敵は追撃4機と思っているようだ。自分も足を止め、スナイパーライフルが当たらないところまで若干の後退。それを見て陸ジムが敵と合流。つかの間の睨み合いが数秒ほどだったであろうか・・・。敵は全力後退をし始める。レーダーで大体の距離を掴むと更に追撃してバスの有効射程に入れるには至難の距離が開いていた。Pv用の装備をしているドムなら良かったのだが、N狩り装備のゾゴには、この距離を詰めるスピードもキャノン系の武器も装備していない。あれば、せめて牽制くらいは・・・と思い、ほぞを咬む。レーダーで消えていく機影を確認しながら、自分と一緒に追撃に参加した、もう一機にテントに戻ろうと打電する。
その後、ドムにて出撃。北EFテントで先ほどの敵と会敵。友軍も数機いる状況であったが、ミデアで帰還する姿が、そこにあるだけだった。
【スクリーンショット】
今回、慣れないブログを開設するも、そのためにスクリーンショットを多数収めたのですが、後で確認すると全てファイルが壊れてました。残念。よって画像無しの記録になってます。使用していたアプリが度重なるアプ落ちの影響か不安定だったようでデフォのPrint Screenを次回から使ってみることにします。
今までの出来事/自己紹介を兼ねて〜06.1.15
05年8月β当選。後に最終組と言われる一人となる。
「β版パッケージ」
郵便で届いた後、即ログイン、ジオン軍人としてメルボルンに任官。
実際にオーストラリアに渡航3回(オートバイツーリング2回、新婚旅行1回)合算すれば3ヶ月程滞在した経験からすると「シドニーは港町なのに!」「メルボルンは砂漠じゃない!」「こんなのオーストラリアじゃねぇ」とボヤキ入れながらもリアルタイム1st世代のガノタのためゲームの内容自体も糞ゲーと思いつつ名ばかりのβテスターとなる。
当時連邦であったネメシスを筆頭とする敵部隊に連日のように襲撃を受け、その借りを返すためと、はまっていたアーケードゲームであるカプコンの連邦vsジオンシリーズのプレイ時間が作れなくなった(深夜のゲーセンへの外出が容易にできなくなった)事情からUCGO本稼働後もプレイ続行を決意。
05年9月30日よりAmazonのせいで本稼働一日遅れでプレイ開始。
βの経験から序盤のスキルアップの為、ダーウィン、アデレード、ブリスベンを2週間程度、彷徨うが今イチ肌に合わず、それは積極的なスキルアップの放棄を意味するのであるがβ時代の定住地であるメルボルンに早々と落ち着く。(1/14日現在も、未だカンストならず。)
本稼働2〜3ヶ月はジオン圧倒的優勢であったこととβ最末期のキャラリセから(本稼働も)自分が勝手に仇敵としたネメシスの面々がジオン側になった事等で連邦の襲撃は、かなり散発的であり、当初の目的でもあった迎撃を主にするPvの機会(作戦中に私的な諸事情で抜けなくてはならない可能性もある自分は襲撃メインのプレイを今後もできないだろう)が少なくN狩りばかりのヌルいプレイが身に付く。
しかし05年年末から連邦の反撃の機運が高まり、敵襲撃の報が連日、響くようになる。自分として喜ぶべきことに迎撃の機会は増えた。だが、突っ込むのを信条とするプレイスタイルが災いしてか現在ロスト数急増、貯蓄は激減。
まさに匹夫の勇なり。
「β版パッケージ」郵便で届いた後、即ログイン、ジオン軍人としてメルボルンに任官。
実際にオーストラリアに渡航3回(オートバイツーリング2回、新婚旅行1回)合算すれば3ヶ月程滞在した経験からすると「シドニーは港町なのに!」「メルボルンは砂漠じゃない!」「こんなのオーストラリアじゃねぇ」とボヤキ入れながらもリアルタイム1st世代のガノタのためゲームの内容自体も糞ゲーと思いつつ名ばかりのβテスターとなる。
当時連邦であったネメシスを筆頭とする敵部隊に連日のように襲撃を受け、その借りを返すためと、はまっていたアーケードゲームであるカプコンの連邦vsジオンシリーズのプレイ時間が作れなくなった(深夜のゲーセンへの外出が容易にできなくなった)事情からUCGO本稼働後もプレイ続行を決意。
05年9月30日よりAmazonのせいで本稼働一日遅れでプレイ開始。
βの経験から序盤のスキルアップの為、ダーウィン、アデレード、ブリスベンを2週間程度、彷徨うが今イチ肌に合わず、それは積極的なスキルアップの放棄を意味するのであるがβ時代の定住地であるメルボルンに早々と落ち着く。(1/14日現在も、未だカンストならず。)
本稼働2〜3ヶ月はジオン圧倒的優勢であったこととβ最末期のキャラリセから(本稼働も)自分が勝手に仇敵としたネメシスの面々がジオン側になった事等で連邦の襲撃は、かなり散発的であり、当初の目的でもあった迎撃を主にするPvの機会(作戦中に私的な諸事情で抜けなくてはならない可能性もある自分は襲撃メインのプレイを今後もできないだろう)が少なくN狩りばかりのヌルいプレイが身に付く。
しかし05年年末から連邦の反撃の機運が高まり、敵襲撃の報が連日、響くようになる。自分として喜ぶべきことに迎撃の機会は増えた。だが、突っ込むのを信条とするプレイスタイルが災いしてか現在ロスト数急増、貯蓄は激減。
まさに匹夫の勇なり。
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