突撃!
現実世界でのデスペナは何も信心していない自分にとって、全ての終了を意味する。終り。死。
ゲームの世界のデスペナは、現実に比べれば無いに等しい。つか文字通りデスペナ無しってのもある。
ここのところ戦争ゲーばっかやっているのだが、ここは一つ認めなくてはならない事柄がある。
激しく誤解を招く言い方をすれば、自分は戦争が好きだ。
故に最近は他のプレイヤーを直接殺すことが可能なゲームシステムを実装しているものしかやっていない。
・・・なんてことがサラリと書けてしまうのもゲーム、つまり”ごっこ”であることとデスペナの軽さ故だ。
突撃(1957 スタンリー・キューブリック監督作品) このシーンで何も感じないヤツは男の子じゃないね
話題は変わるが”空気嫁(KYの事だな)”が新聞のコラムで取り上げられていて驚いた。かいつまんで内容を紹介すれば、大東亜戦争(敢えてこの表現を使う)を止めることができなかったことの一つとして空気読めちゃう方々ばかりで、後世の第二次世界大戦をシミュレートした戦略級ゲームでは、もうチートと呼ばれるほどの国力を持つアメリカを相手に戦うのは止めましょうと言える人がいなかったからではないか?というものだ。
そして、空気以外にも読めてしまうものがある。この場合の”空気”かどうかは分からないが、野球等でゲーム進行の優勢劣勢を見極めことを”流れ”を読むと言う。空気も流れも、どちらも形が無いわけで本来は読めるわけがない。でも読めるものらしい。
話を少々戻すと、大東亜戦争は空気を読めるが流れを読めなかったからこそ、勝ち目の無い戦争をし、勝てるはずの作戦をも落としたのだろう。強引であるが、空気嫁なくて流れが読める人々なら戦に勝てる割合が高いはずだ。
で、最近の我が戦線(三國志Online/ランドマス)の状況はどうだろうかと思えば、空気嫁て流れが読めない方々が多いと感じる。
オマエらは戦争が好きですか?
ゲームの世界のデスペナは、現実に比べれば無いに等しい。つか文字通りデスペナ無しってのもある。
ここのところ戦争ゲーばっかやっているのだが、ここは一つ認めなくてはならない事柄がある。
激しく誤解を招く言い方をすれば、自分は戦争が好きだ。
故に最近は他のプレイヤーを直接殺すことが可能なゲームシステムを実装しているものしかやっていない。
・・・なんてことがサラリと書けてしまうのもゲーム、つまり”ごっこ”であることとデスペナの軽さ故だ。
突撃(1957 スタンリー・キューブリック監督作品) このシーンで何も感じないヤツは男の子じゃないね
話題は変わるが”空気嫁(KYの事だな)”が新聞のコラムで取り上げられていて驚いた。かいつまんで内容を紹介すれば、大東亜戦争(敢えてこの表現を使う)を止めることができなかったことの一つとして空気読めちゃう方々ばかりで、後世の第二次世界大戦をシミュレートした戦略級ゲームでは、もうチートと呼ばれるほどの国力を持つアメリカを相手に戦うのは止めましょうと言える人がいなかったからではないか?というものだ。
そして、空気以外にも読めてしまうものがある。この場合の”空気”かどうかは分からないが、野球等でゲーム進行の優勢劣勢を見極めことを”流れ”を読むと言う。空気も流れも、どちらも形が無いわけで本来は読めるわけがない。でも読めるものらしい。
話を少々戻すと、大東亜戦争は空気を読めるが流れを読めなかったからこそ、勝ち目の無い戦争をし、勝てるはずの作戦をも落としたのだろう。強引であるが、空気嫁なくて流れが読める人々なら戦に勝てる割合が高いはずだ。
で、最近の我が戦線(三國志Online/ランドマス)の状況はどうだろうかと思えば、空気嫁て流れが読めない方々が多いと感じる。
オマエらは戦争が好きですか?
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